啓真館 職員紹介
掲載しているのは一部です。他の職員も近日中に掲載する予定です。お楽しみに!

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相原 一公
学習指導を通じて、1つのものごとに対する多角的な考え方を身に着けてほしいと思っています。ある面から考えて解決することが難しい問題も、別の面から見ればあっさりとしたものであることも少なくありません。単に問題を正解するだけではなく、その先にあるものをイメージして、生徒さんと接しています。
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明石 英一
授業の中身を組み立てるときがとても楽しいです。こっちの方が生徒さんが面白がるだろうな、喜ぶだろうな、と考えながら準備しています。実際にイメージ通りに授業ができたときは達成感を味わえます。工夫の仕方はゴールがありません。そこがこの仕事の難しさでもあり、魅力でもあると思います。
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秋山 秀嗣
「仕事をしている」というようにあまり考えたことがありません。置かれた環境の中で自分を最大限表現すること、そして自分が向きたい方向をぶれることなく向いていくこと、この2つを意識していくことで、自分がやっていることが仕事になってついてまわる状態となっているからでしょうか。将来自分が働くということに少なからず不安や悩みを抱える子どもたちの前に立つからこそ、彼らにとって生き生きとした大人に見えるよう心がけています。
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一田 勇人
どんな仕事も、人と人との関わりで成り立っています。その中で自分が少しでも相手に対して、また相手から、いい影響を与え合うことができれば素晴らしいことだと思います。
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伊藤 学
自分自身が勉強を通して理解できた時の喜びや受験での失敗も含めて多くの体験をして学んだことを伝えていきたい。また生徒が希望の進路やなりたい職業につける様に今頑張っていることに関してのサポートをしていきたい。
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伊藤 佳正
一人一人の生徒さんが自分の希望する高校に合格するように、そして、その後の人生が実りあるものになることを願いながら、日々授業をしています。
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岩永 要
高校時代、勉強をしなかった。そして、できなかった。自分の経験をもとに、生徒目線に立ちながら、そうならないように生徒を導いていきたい。たくさんの生徒たちと関わる仕事なので、生徒たちに良い影響を与えられるように心がけています。
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植松 佳奈子
私にとってこの仕事は天職です。点数や順位が良くなった子どもたちと喜びを分かち合うことが何よりの幸せです。困ったり、落ちこんでいたりする生徒と、悩みや苦しみを分かち合いたいと考えています。
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太田 覚士
「家」と「学校」だけが,多くの子ども達にとっての「居場所」だと僕は考えています。生徒はよく勉強や部活,人間関係等に追われ悩みがちだと思います。そんな子達にこの塾を,勉強を頑張れるような,疲れていても行きたくなるような,悩みがあれば相談できるような,そんな「第3の居場所」としてもらえるようにと,日々思い仕事をしています。
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大西 裕也
私には,ずっと尊敬している先生がいます。それは高校2年生だったときの担任の数学の先生です。その先生の授業はわかりやすく,楽しくユーモアがあり,授業に活気があり,勉強が楽しくできました。また授業外でも優しく,気さくに話をしてくださり,本当に私にとって大好きな理想の先生でした。私も生徒から憧れる存在になりたいと思い,日々生徒と向かい合い指導を行っています。
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大平 昌史
授業に関しては,ただ説明したことをノートに写すのではなく,生徒に一緒に参加して考えてほしいと訴えています。問題の流れやポイントなど,1回の授業・1問の説明に『Deep Impactを与える』ことを意識しています。
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岡田 真樹
勉強のやる気を出すためには、興味と結果が必要だと考えています。そのためにも自分の授業では数学に興味を持ってもらえるような授業にしようと心がけています。授業を通じて数学の実力はもちろん、勉強の楽しさや習慣を身につけてほしいと思います。
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尾脇 加奈子
以前、小学生男子の塾生の妹さんが新しく入塾し、兄から「妹が勉強楽しいって言よる。先生、ありがと~」と言ってくれたのが嬉しかったです。また、中学生の時に教えていた生徒が、大学生になって遊びに来てくれたり、アルバイトで授業をしてくれたりしたときに、楽しかったことや挑戦していることを話してくれます。関わっていく方々に勉強の楽しさや全力で取り組んだときの達成感を伝えて、生徒が成長するにしたがって、想像以上に素敵になっていく姿を見ることがやりがいです。また、校舎責任者として啓真館の良いところたくさん知ってもらい、多くの方と関わっていきたいです。
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要 圭美
こまった時に,気軽に相談していただける相手になっていきたい。そして少しさみしいですが,生徒さんが1人でできるようになって相談の頻度が減っていってもらいたいと思っています。特にこまっていないから普段は相談しなくても,何かあった時には思い浮かべて頼っていただけるようになればうれしいです。
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河﨑 浩一
目の前の生徒に対してもちろんですが、大切に育てている保護者の期待と裏切らないように授業をしています。生徒が将来自分の道を切り開いていくとき、壁にぶつかった時に諦めずに最後まで頑張れるような心に成長してもれえるようにサポートしてきます。
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川畑 徹朗
自分の役割は、学習面で成果が上がることはもちろん、子どもたちと保護者の橋渡しをすることだと思っています。勉強を通して、家では見せない成長をしたことを伝えたり、保護者の方の想いを子どもたちに伝えたりする中で、自分と関わってよかった、通塾してよかったと思っていただけるよう、日々授業、対応をしております。
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清原 慎輔
たくさんの生徒さんたちと接していると、自分自身を信じ切れず、自分で限界を決めて途中で諦めている方が多く見受けられます。もったいないと思います。子どもたちの可能性は無限に広がっています。勉強を通して、最後まで自分を信じて行えば必ず道は開けるということを伝えていけたらと思い、働いています。
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久保 清
私はまさしく「金八先生」世代。
金八先生のセリフの「私たち教師の仕事は、授業が終わったら終わりではないんです。卒業した生徒が夜道を歩きながら、あのとき先生が言っていたことはこういうことだったんだ、と気づいたとき、終業のチャイムが鳴るんです。」に感銘を受けました。
また、幼稚園から学生を終えるまでに出会った先生のことは、鮮明に覚えています。自分の心の中に存在して、いつも、行く道を照らしてくれているような気がします。自分もそんな先生の一人になれたらと思って、生徒たちと接しています。
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近藤 康弘
啓真館という縁で結ばれた生徒のみなさん,保護者様,すべての皆様にとって,良い影響が与えられるような仕事ができればと思っています。
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近藤 優花
塾講師として、テストで点数を取れるようになること、家庭学習を進んでできるようになることはもちろんですが、勉強を通じて、「できること、成長することは楽しいことだ」と思っていただきたいと思っています。
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佐々木 伸吾
進学や成績も重要ですが、子どもたちが「自分自身に誇りをもつこと」が何より大切だと思います。子どもたちが素の自分に向き合い、悩みながらも前進していくのをサポートすること。それが私の仕事です。
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佐藤 一美
10年以上、塾の先生を続けてきました。その中で、仕事をやってきて生徒から一番言われてうれしい言葉は「先生の授業でテストの成績が上がった」です。周りから感謝されることは、自分自身の成長の糧になっています。
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下坂 泰
この仕事に興味を持ったのは、大学生時代に家庭教師のアルバイトをした時でした。生徒さんが分かってくれることがうれしくて、教えることの楽しさを感じました。生徒さんを明るい笑顔にしたい思いでこの仕事に取り組んでいます。
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髙木 和也
私が先生を目指そうと思ったのは、小学生のときに出会ったボランティア委員の先生に憧れていたからです。算数の先生であり、まず授業が分かりやすく、楽しかったこと。生徒の話を真剣に聞いてくれて、良い所はしっかり褒めて、ダメな行動はしっかり叱ってくれたところ。学習内容だけでなく、ボランティア活動を通して人として大事なことを教わりました。私はそういう面を見て、少しおこがましい話ではありますが、『他人の人生に影響を与えられる人間』になりたいと思いました。子どもが接する機会が多い大人は、親の次に先生だと思います。そんな身近な大人が輝いておらず、人生の道しるべにならないのでは、夢や希望も持てないはずです。私は自分と出会った子どもたちに、自らの夢を目指すための参考になるものを見せられたらと思い、日々生徒とコミュニケーションをしています。
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高橋 幸希
自分が学生時代に勉強をあまりしていなかったので、自分のように勉強をしない学生生活を送ってほしくないという思いで生徒といつも接しています。「勉強するのは今後困らないようにするため」ということを伝えればと思います。
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田中 静香
生徒さんが塾に来る理由は様々だと思いますが,皆さん「勉強はしなければならないもの」だと考えてくれていると思います。ただ,学校や部活動が終わってから塾に来るので正直しんどいと思います。頑張って通塾してくれる生徒さんに向けて,少しでも楽しいと思ってもらえるように,学習内容に興味をもってもらえるように「自分自身が楽しみながら授業をしよう」と思い,生徒さんの前に立っています。
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堂森 祐輔
浪人して、予備校の先生と接して、志望が『高校の先生』から『塾の先生』に変わりました。
塾の先生だから、小学生から高校3年生まで、複数の学校、複数の学年の生徒と関わることができました。そのため、生徒の接し方をいろいろと考えさせられました。現在は、できる限り、生徒自身で問題を見つけて、生徒自身で答えを見つけてもらえるように接しています。
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永井 千尋
塾に来てくださる方に、幸せになってもらいたい。その思いで仕事を行っています。勉強ができるだけでなく、楽しく、充実した生活や人生を過ごせるお手伝いをさせていただければと思います。
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中岡 瞳
「楽しく取り組んで,相手を巻き込む」ことを意識しています。大人も子どもも,楽しいと思う瞬間が多ければ,多少しんどくても乗り越えられると思うからです。学習塾ですから成績アップは当然です。しかし,時には冗談で一緒に大笑いしたり,教材には載っていないことを話して生徒を驚かせたりなど,勉強の成果を上げること以外を切り捨てないようにしています。
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中矢 絢子
私は小学生の頃からなりたかった職業に就くことができたので、大変なときももちろんありますが、今この仕事をしていてとても楽しく、充実しています。生徒様にも自分の目標に向かっていくお手伝いができればと思っております。そして私と同じように「頑張ってきて良かったー」と思える人生にしてあげたいと思っております。高校生になった生徒様、大学に受かった生徒様、就職が決まった生徒様が毎年校舎に報告に来てくれます。このときが一番この仕事に喜びを感じる瞬間です。今校舎で勉強している生徒様が数年後、笑顔になれるよう日々指導しております。
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西村 雄二
現在、世の中は大きく変化しています。その変化に向け、何を身に付ければよいか明確ではありません。しかし、今身に付けるべきことはその変化に順応するために必要な「考え方」だと思います。
事実は1つでも「考え方」は複数です。学習(指導)を通じ「幸せになる考え方」を身に付けてもらいたいと思っております。
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濱本 均
私たちは、決まった知識を生徒さんに毎日お伝えをしていることだけに喜びは感じていません。お伝えしながら、いろいろな反応があったり、思っていない反応があったりします。その中で、少しでも生徒さんが生きていくうえで、よい影響を与えることが出来ればうれしいと思っています。そのために、生徒さんと一緒になって、考えたり、感じたりしながら活動しています。
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藤井 美幸
未来に向かって進む学生に関わることのできる、魅力のある仕事だと思っています。(生徒にもそう言われます。)代ゼミサテライン講座を受講しに来られる生徒様は、現役高校生の方・高卒生の方・再受験の方など様々です。いろいろな思いを持って通う生徒様が、目標に向かって頑張れるようにサポートしていきます。進学後も、帰省した時・成人式の時・就職活動・就職報告・就職した後など、色々なタイミングで校舎に足を運んで近況報告をしてくださる卒塾生がいること、「ここで頑張ったことが今に繋がっている・あの時は本当に頑張った。」と言ってもらえることは、とても嬉しいです。
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藤本 淳子
成績向上・志望校合格という生徒さん一人ひとりの目標達成はもちろんのこと、勉強を通じて、頑張ることができる自分を好きになり、自信にもつなげてもらいたいという思いで、毎日、生徒さんと向き合っています。学校などでちょっぴり嫌なことがあった日でも、塾に来たら、笑顔になり、少しでも元気になって、また明日も踏み出してみようと思ってもらえたらいいなという気持ちで仕事をしています。
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北條 広道
「自分ができること」や「自分が分かること」には限界があります。人と触れ合う中で、気づかなかった点に気づき、新しい発見もたくさんあるあります。異なる視点を学びながら、学習を深められたら良いなと考えています。また進路の実現に向けてサポートしていきたいと思います。
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細谷 直樹
努力をしたからといって、結果が伴うとは限らないし、結構失敗してしまうこともあります。ですが、やったことがある人だけが見える世界がありますし、その時に気付かなくても後になって自分の経験値になっていることがあります。簡単にできてしまうことはつまらない。一生懸命頑張ってもまだ自分の理想には届かないレベルの仕事に、楽しさを感じて働いています。
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堀川 賢二
生徒さん自身がたてた「漢字王になる」「定期テスト10番以内」「志望校合格」などの目標を、徹底追及し、成功体験を積み重ね、あきらめない心を育てていきたいと思っています。
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牧 秀幸
私たちは、生徒さんの笑顔を作りたい。生徒さんが笑顔になれば、保護者の方も笑顔になります。保護者の方が笑顔になれば、そこに関わる職場の方や、近所の方も笑顔になるかもしれない。そうやって、少しでも地域社会に笑顔が広がっていくことをイメージして、働いています。
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松尾 美聡
通ってくださる方々は「勉強ができるようになりたい」「学校の成績を上げたい」「志望校に合格したい」という目標を持っていますので,その目標を達成できるにサポートするのが私の最大の役目です。しかし,啓真館での勉強を通じて,今後の人生で糧となるようなものを得られたら、通ってくださる方々はもっと幸せになれると考え,日々授業をしています。
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宮垣 拓実
楽しいこともあれば、大変なこともあり、悩むこともあります。その中で自分は何ができるか、どう乗り越えていくのかを考えることが、何よりも大切だと考えています。苦難の先には成長が待っていることを、生徒にも伝えていければと思っています。
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宮澤 学
生徒さんが「楽しい!分かる!」と感じてもらえるように授業することをこころがけています。これからも生徒さんの成長に少しでも貢献できたらと思っています。
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宮田 佳明
大学を卒業してから、20年以上塾の先生一筋でやってきました。
今までに、香川では、高松高校や高松第一高校には、それぞれ200人以上、その他の学校にもたくさんの生徒を合格させてきました。公立高校の合格率は去年も今年も100%です。「合格請負人」と呼んでください。フフフ。(^o^)
でも自分は、本当に大事なことは、「受験を通して何を身につけたか、どう成長できたか」だと思っています。「一生懸命やるとすべてのことは楽しくなる」ということを生徒の皆さんには実感してほしいと思います。
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宮武 慶佑
勉強というと、なかなかしんどいイメージがあると思います。でも,勉強の好き嫌いって理由は簡単で「知識量が不足している。」からだと思います。私は,そこをしっかり指導し,皆様に学習を通しての"達成感"を感じてほしいと思い,私自身も毎日勉強しています。
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森 春代
保護者や生徒さんたちに必要とされる講師でありたいと思い続けています。そのために、日々新しく変わる状況についていくため、新しいことに挑戦し、常に向上していきたいと考えています。
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山木 翔太
勉強は楽しいことばかりではなく、ときには辛く苦しい思いをすることもあると思います。たとえそうなったとしても、最後までやり通して最終的に「あきらめずに最後までやり通したから自分は〇〇ができるようになった。これからもっとがんばってできる。」このような気持ちを経験して今後もあきらめずにやり通してもらいたい。そうなってもらえるように日々接しています。
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山口 亜季
生徒さんが自分の希望を実現するために、いま自分ができること・すべきことを自分の力で考えられるようになるお手伝いをしたい、という思いを第一に日々指導をしております。できることが増え、成績が上がっていく嬉しさを共有できたときはもちろんですが、それまでに生徒さん自身が努力し続けられたことが私にとって最大の喜びです。「結果が出るまで努力をする、それは簡単ではないけれど不可能ではない。」この経験を啓真館での学習のなかで得られるよう、応援していく担当でありたいと思っています。
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山路 広信
生徒のみなさんの学力向上はもちろんのこと,人間関係などの悩み共有したり,ときには叱咤激励をすることで,勉強だけでなく心の成長を願って,文武両道充実した生活への一助を担えればと考え,行動しています。
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八塚 芳彦
出来なかったことが出来るようになる喜び、新しい発見による喜び、色々な喜びを仕事を通してたくさんの方に伝えたいと思っています。そのためには、まずは自身がそういった経験をするために、日々成長していけるように奮闘しております。
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吉田 卓成
自分と関わる方、全員の笑顔を作りたいと思い日々仕事をしています。そのために授業で心がけていることは、来てもらった生徒さんに気持ちよく帰ってもらえるようにすることです。そうすることで笑顔が伝搬していき、みんなが笑顔になる。授業を通じて、みなさんを幸せにしたいと思っています。
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